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昔の長岡駅前

昭和57年に新幹線が開通したころ駅前再開発によって駅周辺の景色がすっかり変わってしまいました。昭和30年代までは駅前広場の北側はバスターミナルになっており、小さな飲食店が並んでいました。30年代後半に当時としては立派なニューロンビルが建てられました。
ところで、駅前広場の南側にいまはなき長崎屋が建てられる前はどんなだったか思い出せません。また、広場の中央にあった銅像はどうなったのでしょうか?

投稿者:長岡離れて四十余年さん 登録日:2009-11-11

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長岡離れて四十余年さん
うーんなるほど、長崎屋のできる前はそうでしたか。言われてみるとそうだったような。平和の母子像は転々としていたんですね。今でもたまに長岡に帰るのですが、駅から歩いていると昔の大手通の活気がうそのようで寂しいかぎりです。
さくらさん
広場の銅像は平和の母子像でしょうか。駅前の工事期間中には阪小の空き教室で預かっていました。毛布にくるんで無造作に床に横たえてあったのを憶えてます。その後は悠久山の広場に設置→本町に平和の森記念公園が出来た時にそちらに移設になったと思います。

長崎屋が建つ前って旅行社と小物屋さんが並んでいた様な・・。

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